ママ活をしてみて良かったところなど

経済的に余裕があり50歳を超えてママ活へ参加

経済的に余裕があり50歳を超えてママ活へ参加 / 若い男性と一晩過ごし若いころを思い出す / 愛情は無い割り切った関係だがやめられない

ママ活といわれる言葉がはやりだしたのはつい最近のことですが、私もつい便乗して参加してみることにしました。
すでに50歳を超えていますが、権利収入を持っていますので比較的豊かな生活をしています。
豊かな生活をしているといわれるとうらやましがられることが多いですが、私にとっては家族がいる方がよほどうらやましいと感じます。
物質至上主義の現代において、ものを所有していることやお金をたくさん所有していることが人生のゴールのように感じてしまっている人もいるのは事実です。
ですが、私の経験上ものを持ち過ぎた結果幸せになったわけではなく自分の価値が落ちていくように感じたわけです。
よくブランド物のバッグなどを購入してきましたが、それを購入することで一時的な欲求が満たされるものの、それ以上に高いものが欲しいとなってしまい結果的に物欲が満たされるわけではなくすでに寂しい状態です。
それよりも私は、男性がそばにいて愛し合える関係の方がよほど価値があると思っています。
そこで私は、ママ活をおこなうようにしましたが、その時可能なかぎり若い男性が良かったために20台前半から20代後半ぐらいの男性を募集していました。
すると、私のように市場価値のない女性にもかかわらずたくさんの応募をいただきました。